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DAブラックホールの位置づけを教えてください。
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DAブラックホールは、回線情報アナライザーです。 パソコンにISDN(PHS)回線・通信機器をつないで、ソフトを動かし、回線情報を得ます。 ルーツは、1994年の「ISDN DOUBLE-LINE 120」というAIリダイヤルソフトにあります。 このソフトは、その前年に発売された「ぱるす」のオプションソフトウェアで、・非制限デジタル発呼を用いて、特定の範囲(チケットセンターなど)の契約回線番号・輻輳・空番を調べ ・それを内部データベースに記録、表示して ・さらにそのデータベースに則って、自動的に高速リダイヤル(40〜50/分/回線)を行い ・着信したらユーザーにアラートする といった制御を行っていました。 この能力は、当時の雑誌でも絶賛され話題となりました。(→写真) しかし、話題ではありましたが、この時代、ISDN回線ユーザーは 非常に少数であり、価格も¥198,000と高価だったことなども影響し、結局、150台あまりを出荷しただけで、販売終了となりました。(1995年6月) これを受け、弊社ではISDNは時期尚早と考え、リダイヤラーについてはアナログ回線に回帰しましたが、INSにおける非制限デジタル発呼を用いた回線調査については、企業からの引き合いが根強く、法人向けには特注品として納入が続けられました。 そして1996年・企業用途に特化した「ブラックホール1996」(MS-DOS)の出荷をはじめ、翌年1997年にWindows版にリメイクされた「DAブラックホール」が一般(コンシューマー向け)にリリースされました。なおモバイル回線向けには 1998年に「DoCoMoパック」として、数量限定で出荷されたことがあります。 リリース以来、10年以上にわたって細かくバージョンアップが続き、現在に至っています。
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DAブラックホールの動作と環境は どういったものですか?
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このソフトは、ISDN規格(INS64やPHS)等のデジタル電話回線をパソコンにつないで、接続する交換機から回線情報を取得します。 市販の通信機器(TAやPHS)を使って、交換装置に「特殊な接続」を行い、交換装置から得られる各種情報をパソコンに取り込み、解析・表示します。 これが基本です。 番号ひとつ・ひとつを手入力で解析することもできますが、 「インクルード」機能といった、特定の番号範囲(特定のケタ)を順次解析する機能も装備されています。 たとえば 03-0000-xxxx の末尾4ケタを 0000から9999まで順番に解析する、といった動作を行うことができます。 また、番号末尾だけでなく、06-xxxx-0000 など、変動させる範囲を局番・市外局番などに指定して順次解析することもできます。 これによって、特定の番号が空いているか、をさがすこともできます。 また、「シーケンサー」機能といった、電話番号リスト等のテキスト(CSV)形式のデータを読み込ませ 順次解析させるなども可能です。 さらに これらの動作を詳細にく定義する「回線状態変化限定記録」「課金ストッパー」や各種解析オプション(端末属性変更)など、補助機能も装備されています。 ユーザーは これらの機能のひとつ・または複数を組み合わせることで、従来 一般では困難であった、他の電話回線の解析・グループ単位での一覧化を 初心者でもカンタンに実現できるようになりました。 図.接続イメージ (主に 三種類) → 動作確認機器一覧 1.ISDN回線を自宅に契約して使用する (※推奨) 2.自宅にISDN回線がなくても 上記↑ がある場所に移動して使用する 3.PHS回線(電話やPCカード)を用いて使用する
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私はパソコンの初心者ですが、DAブラックホールは使えるでしょうか?
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DAブラックホールは、パソコン初心者であってもソフトの操作そのものは容易です。 基本的には、電話番号を入力し、解析ボタンを押すだけだからです。 ただ、初心者にとって問題となるのは、次の2点です。 (1).インストール後、COMポートを正しく選択するなど、セットアップ時の問題 (2).ヘルプエリアやマニュアルに記載されている「通信用語」のカベ このうち(1)のCOMポートの設定については、パソコンについて まったくの初心者では苦労されることが多いようです。(過去のアンケートでは、約2割の方が弊社によるアドバイスを求められました。) ただ その多くが、製品添付の「クイックマニュアル」や ヘルプエリア(この場所)を読まずに、セットアップを進める方であり、パソコン操作の得手・不得手というよりも、性格的に「せっかち」などで、マニュアル、ヘルプエリア等の説明を読まずに立ち往生している方が見受けられます。 ※COMポートのセットアップ問題については、COMポートチェックツール「COM-P」など、パソコン初心者への補助ソフトも製作・無償提供しております。 一方、(2)の通信用語のカベですが、これはユーザー側の「知識」の問題となります。 普通に「あいてる番号」「転居した番号」を調べる程度でしたら、通信用語の知識は ほとんど不要です。 しかし、輻輳原因の調査・小番号の行先など、高度な用途になってくると、書かれていることを理解できるだけの専門的な知識が必要になるかもしれません。 DAブラックホールは解析ソフトウェアであり、表示されたデータの解釈までは踏み込みません。(たとえばクルマの取扱説明書に、道路標識や交通規則まで載せることが正しいのか?という、あらたな問題が生じるからです) また通信用語・すなわち通信規格そのものについては、「技術標準」として多くが無料で公開されています。 したがって、通信に関する専門用語については、弊社はいくつかの専門書籍をご案内する程度に、現在はとどめています。 |
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DAブラックホールは どんなパソコンで動作しますか?
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DAブラックホールは Windows98(SE)/ME/2000/XPの正規版を正常にインストールした状態での動作を保証しています。(Vistaについては確認対象外です) マイクロソフトのβリリース版・サブスクリプション版のOS・故障したOS・改造したOSは、DAブラックホールが動作を中止することがありますのでご注意ください。 プロセッサはi486・Pentium・Celeronほかで動作し、AMD(K6/Athlon)でも事実上・動作に影響はないようです。 ただし PC全体の「熱対策」については、「ゆとりのあるセッティング」が必要です。 次の図をごらんください。 図.MMX-Pentium200MHz・96MBメモリでのタスク計測 ![]() ごらんのように、DAブラックホールは、CPUパワー(リソース)をいっぱいまで使います。 このため熱処理・排熱対策が不充分なPCでは、プロセッサや各主要パーツを破損するおそれがあります。 (かつては、DAブラックホールを複数起動して連続運用し、プロセッサの破損で交換を余儀なくされた方が何人かいらっしゃいます) 現在においては マシンリソースも向上し、1時間程度に 普通に利用される場合は問題ありませんが、熱のこもりやすい「ノートPC」で12時間連続運用を行って誤動作を起こした事例が報告されています。(2007/1) 数時間以上の連続運用が想定される場合は しっかり排熱対策がなされたデスクトップPCを使用されることをお勧めします。 また HDD熱モニタリングソフトなどを導入し、PCコンディションには万全の注意を払ってください。 その他の必要システムは インストールするOSの推奨動作環境に ほぼ準拠します。 たとえば WindowsMEを例にしますと、OSの必要システムとして「Pentium/Celeronファミリの300MHz以上・メモリ128MB」などとされていますが、OSが推奨する環境なら、DAブラックホールも その上で まず問題なく動作します。 なお、DAブラックホールは、メモリに負担を与えないように設計していますのでハードディスクは選びませんが、MOでの起動・使用は MOヘッドの寿命を極端に縮めることになります。 |
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MS VirtualPCで動きますか?
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マイクロソフト VirtualPC環境では、正常に動作しません。 |
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MacやLinuxでも動きますか? |
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MacやLinuxでは動作しません。 SoftWindows・VMware等の、エミュレーター上での動作は、弊社としては 保証しておりません。 ユーザーから、正常動作したという報告を複数 受けておりますが、動作概念の異なるハードウェア・特殊なソフトウェア(OS)での使用は、弊社としても責任ある検証環境を整えることが困難なため、お答えすることができません。 |
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解析には、一件ごとに通話料金がかかるのですか?
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解析は、基本的に「無課金」です。 相手方が通常アナログ回線や空番号であった場合は課金されません。 ただ、相手側がTAやプロバイダのアクセスポイントなど、「どのような着信でも着呼する装置」の場合は、1件につき 1度数〜3度数前後(\9〜\30)の課金がなされることはあります。 ※ただ、設定や環境によってはそれ以上課金されることもありますので、ご注意ください。また解析中は、動作の監視を怠らないようにしてください。解析事故情報はかならず参考にしてください。 |
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解析したデータはエクスポートできますか?
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できます。 カンマ区切りのCSV形式(TXT形式)でのエクスポートが行えます。 |
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1分あたりの処理件数はどれくらいですか?
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通信回線・機器の種類・回線状態や解析する番号帯にもよりますが、目安としては毎分20〜30件程度です。 |
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動作確認機器一覧に表記されていないTA・PHSでも動作しますか?
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確認のとれていないTA・PHSでの動作は保証できません。 また、掲載されている通信機器であっても、契約形態・通信環境(ロケーション)によっては、意図した動作が行えない場合もあります。 |
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情報提供源(回答生成源)に対応しているTA・PHSと、そうでないTA・PHSの違いについて教えてください。
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情報提供源を出力するTAの場合は、回答場所(主に交換機の管轄)を表示します。 そうでないTA(PHS)の場合は、すべて自分のTA(PHS)が情報提供源となります。(図参照) ※表示は通信機器によって異なります この違いは、たとえば「輻輳している場所」が表示できるか・できないかの違いとして表面化します。 DAブラックホールの用途にもよりますが、混雑している回線の「場所」を おおまかに特定したい場合には、交換機の場所が出力される方が有利な場合があります。 特に、特定のテレホンセンターが輻輳原因となっている場合、その場所を厳密に特定したいときなどは特に重要です。 ![]() |
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PHS回線で、DAブラックホールは使用できますか?
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利用可能です。※ウイルコムのPHSについては、PHS対応サービスパックが必要です。 使用可能な電話・PCカードが限定されておりますので、動作確認機器一覧でお確かめください。 |
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DAブラックホールは、どの回線でも(アナログでも)利用できますか?
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DAブラックホールは、ISDN回線(INS64やPHS)用です。BRIにおいてもTAに接続可能であれば利用できます。 アナログ回線においても、起動はできますが、本来の性能は発揮しません。 よって、モデムでの使用はおすすめしません。 DAブラックホールを、あえてモデムに接続して、アナログリダイヤラーとして使用されている方も一部いらっしゃるようですが、DAブラックホールは回線アナライザー(回線分析ソフトウェア)であり、弊社はリダイヤラーとしてのDAブラックホールの使用は認めていません。 お持ちのTA・PHSについての対応表は、動作確認機器一覧に、掲載されています。 機械的な相互干渉がなければ、ケーブルモデムとの併用やLAN・ADSLとの併用も可能です。 |
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DAブラックホールはISDN公衆電話での使用はできますか?
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動作することは確認していますが、一般に推奨することはできません。 |
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フレッツISDNでも使用できますか?
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使用できます。 フレッツISDNであっても、特別な契約でない限り 通常のISDN回線とかわりないからです。 ただ、ご使用になるTAが「インターネット接続中」の場合は、DAブラックホールがそれを認識して解析動作を停止します。 これを防ぐには、もう1台・TAを増設し、「インターネット」および「解析」に使用するTAを それぞれ別々にすることで解決することができます。 (※フレッツISDNがマルチリンク接続していないことが条件です) |
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ADSL回線で使用できますか?
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使用できません。 ISDN(PHS)でなければ、回線から交換機情報が取得できないためです。 |
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ケーブルモデム(CATV)で使用できますか?
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使用できません。 ISDN(PHS)でなければ、回線から交換機情報が取得できないためです。 |
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ライセンス全般・概要についておしえてください
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こちらに記載されています。 |
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PCのメールアドレスを持っていないのですが、購入を申し込めますか?
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購入できません。 主要な手続・通知やバージョンアップモジュールの送付にメールを使用しますので、ご利用になる方(法人の場合はご担当者)のメールアドレスは必須です。 なお、送信トラブルが頻出しているアドレス(携帯アドレス・一部のWebメール等)の場合は、お申し込みをお断りさせていただくことがあります。 |
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個人事業者として購入できますか?
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購入できます。 個人事業者の方は、ご利用される形態に応じて ・代表者が個人としてお申し込み(個人ライセンス) ・事業者組織としてのお申し込み(一般ライセンス) のいずれかをお選びください。 |
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追加(複数)ライセンスの購入は可能ですか?
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![]() 可能です。 (右図・追加ライセンスパッケージ) 追加ライセンスには、本数によって割引特典があります。 追加ライセンスの購入は、こちらから お申込みください。 (参考) 個人 ライセンス \19,800 一般 ライセンス @\14,900 ※追加ライセンスは原則 キーディスク・またはインストールCDが1点付属します 〔注意点〕 ・追加ライセンスの申し込みは、すでに製品をお持ちの方に限ります。 ・お申し込みの前に、回線環境やPCの環境をあらかじめをよくご確認いただき、動作が可能であることをお確かめください。(一度 提供されたライセンスの返品・部分返品はお受けできません) ・ライセンスは ひとつのユーザー登録(メールアドレス)に対して、まとめて付与されます。 ※メールアドレスは後で変更可能です |
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一般ライセンスと 個人ライセンスは どこが違うのですか?
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一般ライセンス・個人ライセンスとも ライセンスの内容を除き、おおむね性能に違いはありません。 (ただし混在して運用することはできません→誤動作が生じます) 両ライセンスは、ご提供時の 書類内容などが多少 異なります。 〔一般ライセンス〕 ・申し込み時に「請求書」が印刷できます ・領収書が添付されます ・1つのライセンスにつき 1つのPC(クライアント)にインストールして使用するライセンスです ・追加ライセンスが廉価に設定されています 〔個人ライセンス〕 ・領収書は金融機関発行のものをお控えいただきます ・1人(個人)が 1台のPCで運用するライセンスです |
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一般ライセンスと個人ライセンスを ひとつの組織内で混在運用できますか?
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できません。 同一組織内(ネットワーク内)に一般ライセンスと個人ライセンスが混在している場合、アプリケーションが競合を起こし、 ・解析データ内へのノイズの混入 ・不安定化に伴うデータ損傷 が双方で発生します。 これは一般ライセンスに、連携オプション機能が装備されており、拡張機能の追加によって他のPC上のDAブラックホールの動作と連携できるようになっているため、この機能が競合を起こすことが原因です。 たまに、 ・個人事業者が“法人成り”した後、一般用追加ライセンスを購入し、混在状態になった ということがあります。 この場合は、個人側を無料※ で一般ライセンスに書き換えられますので、お申し出ください。 ※登記事項証明(登記簿謄本)・切手代などの実費はご負担ください。 |
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製品は どのようにして送られてきますか?
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製品は、承認後・2週間以内に発送されます。(注文が込み合っていなければ3〜5日で発送いたします) 決済方法・申込時期にもよりますが、メール便・代引郵便で送付されます。 そのため「転送先」や「勤務地以外の宿泊施設」「ウィークリーマンション・オフィス」等には送られず、弊社に返送されます。 弊社より発送された直後から、弊社の追跡システムが状況を追跡しますので、注文後の不着トラブルが少なく、安心してお受け取りになれます。 これを「トラッキング」と呼びますが、このトラッキング番号も 原則としてユーザーに通知されます。 インストールに最低限必要な「クイックマニュアル」が添付されています。 操作上のわからないことなどは、オンラインマニュアルが用意されていますので、ご利用ください。 |
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振込みを忘れてました。いまでも注文は有効ですか?
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お申し込み後90日以内でしたら、無償で予約を復活できます。 (製品が梱包されたまま保管されているためです) 90日を過ぎますと、自動キャンセルとなります。 |
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私書箱に送ってほしいのですが大丈夫でしょうか?
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おもにメール便・郵便代引きで発送する都合上、私書箱ではお受け取りになれません。 また、お申し込み時の ご注意に「住民票の表記」をお願いいたしておりますとおり、弊社製品の悪用を防ぐ観点からも、私書箱でのお申し込みについては、受注そのものを見合わせております。 なお、「利用者確認」製品という性格上、ご購入・お受け取りの際に身分証明書の提示をお願いすることもございますので、あらかじめ ご了承ください。 |
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