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山崎はるかのメモ
徒然はるさん
日記(準備中)

著述の道具

ダイアモンドアプリコット電話研究所

所長・山崎はるか

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プロフィール

こんな人です 山崎晴可:1968年11月1日生(高知県出身)
さそり座・O+
東京都中央区在住

職業:著述家・プログラマー
所属:ダイアモンドアプリコット電話研究所(取締役所長)
専門:プログラミング(通信回線・化学反応制御)・山岳地帯の通信設備の保守・ストーカー問題

主な著書:「インターネットツール構築論」(白夜書房)
ソフトウェア:「ぱるす」「ブラックホール」「プロキシランチャー」他
デビュー作:1984年(プログラム),1986年(雑誌)

趣味:電子楽器・読書
特技:水耕栽培

経 歴

1999年11月 ダイアモンドアプリコット電話研究所 設立
1996年 5月 ダイアモンドアプリコット販売 設立
1994年11月 ダイアモンドアプリコット設立
1994年 8月 山崎屋2号店 開業
1993年11月 山崎屋・本店 開業

1989年3月 大阪芸術大学 文芸学科 中退
1987年8月 ソフトハウスPRO-X 開業
1987年4月
大阪芸術大学 文芸学科 入学

1987年3月
高知県立高知西高等学校 (普通科 第28期・昭和62年卒)

作品・出演

直近の著作・活動

〔寄稿〕:「無線LANセキュリティの教科書」2009~2010年版
合法無線LANアンテナの製作・活用(ほか)

〔連載〕:「HackerJapan」2009年9月号
「漫画・僕の家族」(原作・解説・山崎はるか)

〔連載〕:「HackerJapan」2009年7月号
「漫画・保護観察官」(原案・解説・山崎はるか)

〔連載〕:「HackerJapan」2009年3月号
「漫画・保護観察官」(原作・解説・山崎はるか)

〔連載〕:「HackerJapan」2009年1月号
「漫画・闇の著作権侵害」(原作・解説・山崎はるか)

〔寄稿〕:「無線LANセキュリティの強化書」
第4章・全12ページを執筆

〔講演〕:「AV TOKYO 2008」
2008/10/11 | パネラー

雑誌

【連載】
翔泳社 「Windows Developer Magazine」
山崎はるかの「ざっくりわかるインターネットプログラミング」 (2005/04 ~ 2006/05)

白夜書房・ハッカージャパン
「ネット社会の自衛マニュアル」(2000/7~2003/7)

白夜書房・ハッカージャパン
「インターネットツール構築論」(1998/12~2003/3) 単行本化 ※一部未収録回があります

ASCII ・ インターネットアスキー
「絶叫の主」
【単発】・・・※抜粋・集計
■ワニマガジン・7本
■三才ブックス・11本
■ソフトバンク・4本
■翔泳社・2本
■三才ブックス「電話の本」シリーズ・「借金の本」シリーズ
■学研「5年生の科学」
■ワニマガジン「電脳ギャング」
■データハウス「危ない28号・2」
■白夜書房「ハッカージャパンVol.1~6」
■アルク・月刊「ENGLISH NETWORK」
■文藝春秋・月刊「Title」
■日経BP「日経ネットナビ」
■月刊アスキー
【インタビュー】
■毎日新聞社:「サンデー毎日」99年6月13日号
■日経BP社:「日経クリック」99年8月号
■日刊工業新聞社:「トリガー」99年8月号
■徳間書店:「週刊アサヒ芸能」99年9月2日売号
■ナイタイスポーツ:2000年2月24日号
■小学館:「女性セブン」2000年6月1日号
■プレジデント社:「プレジデント」2000年7月3日号
■講談社:「ホットドッグプレス」2000年8月28日号

単行本


特別書き下ろし満載
山崎はるか著「インターネットツール構築論」
\3,800 (税別) 出版・白夜書房
VB6.0~VB.NET
(UPG確認済)※一部環境を除く標準的なプロジェクト

この本でしか手に入らないソフトウェア多数収録(CD-ROM付)
VisualBASICによる、通信アプリケーション・開発テキストの決定版

販売部数 第3位ランクイン書籍
(記録日2002/03/12・書泉)

テレビ・ラジオ

■N H K 総合:ニュース7「インターネットでの薬物販売の実態」(担当・NHK社会部)
■N H K 総合:ニュース9「偽造カードの行方」(担当・NHK社会部)
■フジテレビ:中村雅俊のゼッタイ!知りたがり「電話」(担当・武市プロダクション)
■フジテレビ:FNN SuperNEWS「クレジットカードの偽造」特集)(担当・フジテレビ報道部)
■フジテレビ:FNN SuperNEWS「ネットストーカー」特集(担当・フジテレビ報道部)
■フジテレビ:FNN SuperNEWS「Yahooにおける人身売買問題」(担当・フジテレビ報道部)
■フジテレビ:FNN SuperNEWS「ストーカーバスター」特集(担当・共同テレビジョン)
■フジテレビ:FNN SuperNEWS「電話ストーカーを追え!」(担当・共同テレビジョン)

■フジテレビ:めざましテレビ「 見たもんGA-CHI」(担当・フジテレビ情報制作局)

■フジテレビ:NONFIX 「ストーカーバスター」完全版(担当・共同テレビジョン)

■フジテレビ:ノンフィクション「ストーカー被害の女達」(担当・共同テレビジョン)

■フジテレビ:NONFIX 「ストーカーバスター2」(担当・共同テレビジョン)

■フジテレビ:奇跡体験!アンビリバボー(担当・イースト)

■日本テレビ:特命リサーチ200X「イタズラ電話を撃退せよ」(担当・オンエアー)

■テレビ朝日:東京都広報番組「東京サイト」(担当・テレビ朝日映像)
■テレビ東京:「ニュースアイ」(担当・オルタスジャパン)
■テレビ東京:特ダネ!歩くテレビ「いま電話がオモシロイ」(担当・東北新社クリエイツ)
■札幌テレビ放送:どさんこワイド(担当・札幌テレビ放送報道部)
■ニッポン放送:土曜ニュースアドベンチャー(担当・ニッポン放送報道部)
■J-WAVE:VIVA! ACCESS(担当・J-WAVE)

私のあらすじ -物書き編-

Oh!mz 1984年2月号 デビューは 1984年「Oh!MZ」(ソフトバンク)の『ショートシュート』。
中学3年生でした。友達と合作のショートプログラムです。
はじめていただいた原稿料「¥4,500」と源泉徴収票は 宝物 でした。

 私の「文章として」の処女作は1986年「I・O」(工学社)の『メモリの錬金術』になります。高校2年生でした。
スライド圧縮方式についての小論文でした。今でこそ ファイルの圧縮・展開という概念は あたりまえですけど、当時の日本では ほとんど研究されてなかったんですね。(Z80-CPUがメインの時代です)
このときの原稿で「山崎はるか」というペンネームを使い、それが現在まで続いています。
それ以前は 山崎晴可 の本名で投稿してました。
 この「I・O」の原稿で 本格的なデビューのお話をいただいたのですが、当時は音大を目指していたので...その価値がわからず、断ってしまいました。もったいないですね。

その後 音大をあきらめ、大学は日本文学専攻になり、アルバイトでは 女性誌の原作やらローカルTV番組の構成を書いていました。
ただ、“二足のわらじ”で食べていけるほど甘い世界ではなく、その後 ヘリコプター会社(の測量部)に就職した頃には すっかり ふつうのサラリーマンになってました。さらに 1年ほどして地元(高知)に戻り、父の経営する工務店を手伝うようになったので、
「もう商業誌で書くことはないだろう」
と思ってました。

 それが再び書くようになったのは、後に起こした会社(ダイアモンドアプリコット)が東京に移転し、私自身も東京に住むようになってからですね。
学生の頃 おせわになった編集の方から、再び お声がかかってからです。

 それ以降、おかげさまで たくさんの連載や単行本を書かせていただきました。
本業のPCソフト開発のストレスを 原稿にぶつける!
で、原稿で書ききれなかったストレスを ソフト開発にぶつける!
こんなバランスで いい状態が保たれています。

 最近は 本業(ソフトウェア開発)に力を入れていますので、連載も半年ほどの「短期連載」・テレビ出演もひかえめになっていますが、ちょこちょこ出ていますので、見かけましたら 応援してくださいね。 (山崎はるか)


原稿・取材協力のご依頼について

・原稿依頼につきましては、インフォメーション(info@nda.co.jp) まで お気軽に ご連絡ください。

・番組・雑誌等の取材協力については、こちらをごらんください。



著述の道具の説明 (1)ディスプレイ
EIZO(ナナオ) - FlexScan L767(\オープン)

(2)電話機
ビクター TN-BDJ55 (\38,000 ※終売)

(3)キャンドルランプ (\1,200)
東急ハンズ池袋店

(4)キーボード
東プレ -Realforce 106 (\16,800)


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